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CINC、Googleコアアルゴリズムアップデートレポート(全67ページ)を公開

CINC、Googleコアアルゴリズムアップデートレポート(全67ページ)を公開

株式会社CINCは、自社で開発・提供しているWebマーケティングの調査・分析ツール「Keywordmap」を活用して、Googleのアルゴリズムアップデートについて調査した「Googleアルゴリズムアップデートレポート」の12月度版を公開した。

今回のGoogleアルゴリズムアップデートレポートでは、コンテンツ評価優勢度、EATの重要性、2020年検索市場のまとめと2021年の予測などの考察について調査・分析をし、最新のGoogleのリリース情報も掲載されている。

12月度Googleアルゴリズムアップデートレポート(全67ページ)のダウンロードはこちらから

CINCでは日頃からクライアントのWebサイトに適切な指針、施策を提案するべく、検索結果の動向を研究しており、それらの見解をまとめ、「アルゴリズムアップデートレポート」として毎月発表している。

CINCアナリシスグループ渾身の分析によって作成される本レポートは、クライアントから「毎回とても参考になる」「分析が緻密すぎる」など高い評価を受けている。

中でも特徴的なのは、CINCが提供するWebマーケティングの調査・分析ツール「Keywordmap」の膨大なデータを基に作成しているという点。

Webサイトの規模や領域など、多岐にわたるデータがあるため、多角的な視点から根拠のある分析を提供しているとしている。

今回のレポートのTOPICS

SERPs変動分析

  • コンテンツの評価が優勢となった可能性がある
  • 画像の意味とページテーマの一致度が影響した可能性がある

2020年のGoogle検索市場傾向まとめ

  • テキスト以外のフォーマットが評価される傾向
  • アクティブなサイトが評価される傾向
  • 検索行動データを活用した検索結果の最適化

2021年のGoogle検索市場予測

  • 情報伝達手段としてのフォーマットの更なる多様化
  • ユーザーの検索意図や期待を阻害するサイトの下落
  • 検索から答えに辿り着くまでの速さの向上

【プレスリリース】

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