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DIVE INTO CODEのリアルな評判・口コミを調査!機械学習・AIが学べるプログラミングスクール

【注意】DIVE INTO CODEの本当の評判・口コミを調査!機械学習・AIが学べるプログラミングスクールの感想

最先端の技術であるAI(人工知能)を開発するエンジニアは、いま最も注目されている職業のひとつです。

AIエンジニアの数は不足しているといわれており、需要が上回る売り手市場となっています。

DIVE INTO CODEの「機械学習エンジニアコース」は、AIエンジニアとして就職や転職を目指す人に適したスクールです。

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目次(クリックしてジャンプ)

DIVE INTO CODEとは

DIVE INTO CODE

スクール名 DIVE INTO CODE
コース・講座名 機械学習エンジニアコース(旧:エキスパートAIコース)
カリキュラムはこちら
公式サイト https://diveintocode.jp/ai_curriculum
受講形式 オンライン型
料金
(税込)
入学金:¥200,000(税込)
受講料:¥877,800(税込)
※フルタイム受講は最大56万円補助が受けられます!
¥1077,800 (税込)( ¥200,000 + ¥877,800 )
実質 (補助金は卒業後に受け取れます):¥517,800 (税込)
転職・就職支援 転職・就職支援あり
無料体験・説明会 無料説明会
運営会社 株式会社DIVE INTO CODE

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エンジニアを目指す人にとって、必要な知識や経験をしっかりと身に付けることができる、実践的なプログラミングスクールです。未経験の人でも、転職に向けてスキルアップしたい人でも、本気でプロのエンジニアになりたいと考えている人にはおすすめです。

コースは「webエンジニアコース」と「機械学習エンジニアコース」に分かれています。「機械学習エンジニアコース」は、4か月でAIエンジニアを養成するコースになっており、特徴は以下の4つです。

特徴①:実践的な力を身に付けられる

実践的な力を身に付けられます。エンジニアには、問題を解決する能力や決断して実行する力が必要です。学習の中でその課題を突破して、能力を向上していきます。ただ知識を学ぶだけではなく、本当に必要なスキルを身に付け、実務に通用するAIエンジニアを育成しています。

特徴②:同期とのペアプログラミングや、チームでの開発、ディスカッションなどがある

仲間とともに成長できます。同期とのペアプログラミングや、チームでの開発、ディスカッションなど、独学ではできないことを経験することで、お互いを高め合い切磋琢磨することができます。卒業後も、共同開発や委託開発などの協力関係が生まれています。

特徴③:現役のエンジニアがメンターとしてサポートしてくれる

現役のエンジニアがメンターとしてサポートします。ひとりひとりにしっかりと向き合ってくれて、学習についての指導はもちろん、なんでも気軽に質問することができ、悩みに対しても的確なアドバイスをもらうことができます。

特徴④:就職サポートが充実している

就職サポートが充実しています。専属のキャリアアドバイザーが、エンジニアとしての就職・転職をゴールとして、企業の説明会や就職講演会の開催、求人紹介、履歴書の添削、面接対策まで、包括的にサポートを行っています。サポートは卒業後半年まで継続します。

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代表が語るプログラミングスクール「DIVE INTO CODE」を作った理由

Youtubeにて、DIVE INTO CODEの代表である野呂氏が、プログラミングスクールを作った理由や原体験を語られています。

スクールの想いやコンセプトにもつながる部分ですので、ぜひ視聴してみてください。

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DIVE INTO CODEのメリット

  • ハイレベルの指導を受けられるのはもちろん、学習時間が長いので、4か月間みっちりと学習すれば、実践的なスキルがしっかりと身に付きます。
  • 通学制で仲間ができるので、孤独を感じることなく、モチベーションを保つことができます。
  • わからないこと、悩んでいることなどを、いつでもメンターに質問、相談することができるので安心です。
  • 受講資格に年齢制限がないので、本気でエンジニアになりたいと思ったら何歳からでも挑戦できます。
  • 最終的にAIエンジニアとして就職や転職をするまでサポートをしてもらえるので、心配せずに学習に打ち込むことができます。
  • テキストの閲覧が半永久的に可能なので、卒業後いつでも復習することができます。
  • 経済産業省の給付金対象の講座なので、受講料のキャッシュバックを受けることができます。

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DIVE INTO CODEのデメリット

  • 入校テストに合格するためには、一定の知識が必要ですし、入学後も学習内容がハイレベルなので、プログラミング未経験者にはかなりハードルが高いところがデメリットかもしれません。相当の覚悟を持って臨む必要があります。
  • webエンジニアコースは、オンラインやパートタイム(平日夜と土日祝日)での受講が可能ですが、機械学習エンジニアコースはどちらもできません。通学でみっちりと学習するのはメリットでもある反面、働きながら受講することが難しい点はデメリットといえます。また振替受講もできないので、欠席するとその分授業に遅れをとることになります。

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DIVE INTO CODEの料金と受講期間

入学金が¥200,000(税込)、本コースの受講料が¥877,800(税込)で、合計¥1,077,800(税込)となっています。かなりの高額になりますが、補助金対象になっているので、卒業後にキャッシュバックを受けることができます。

DIVE INTO CODEは経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」に認定

機械学習エンジニアコースは、開講から1年半で学習内容や就職実績が評価され、経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」に認定されています。

DIVE INTO CODEは「専門実践教育訓練指定講座」として厚生労働大臣より指定され「専門実践教育訓練給付金」と「教育訓練支援給付金」の対象講座

さらに、「専門実践教育訓練指定講座」として厚生労働大臣より指定され、「専門実践教育訓練給付金」と「教育訓練支援給付金」の対象講座になっています。受講生はフルタイムの受講をすれば、最大56万円の補助金が支給されることになります。給付を受けるには、ハローワークで自分が対象になるかどうかの確認と申請を行う必要があります。

受講期間は、「1か月の事前学習期間」と「3か月の本コース受講」の合計4か月間になります。

通学のみで、オンラインでの受講はできません。期間内に卒業できなかった場合は延長が可能ですが、追加料金を支払う必要があります。

DIVE INTO CODEの開講は、1月・4月・7月・10月の年4回で、開講3か月前から、受講期ごとに分けて募集

開講は、1月・4月・7月・10月の年4回で、開講3か月前から、受講期ごとに分けて募集しています。質の高い学習を提供するために少人数制になっていて、定員に達し次第締め切りとなります。授業は月〜金の週5日、朝の10時から夜の19時まで、フルタイムで通学し、みっちりと受講することになります。

さらに次の日に備えて自習をする必要があり、2日で6時間の自習時間が必要とされています。

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DIVE INTO CODEは過去に値上げした

DIVE INTO CODEの機械学習エンジニアコースは、実は大幅な値上げをしています。ただし、教育訓練給付金を使うことで、値上げ前の料金とほぼ同じで受講できますので、受講生として支払い費用はそこまで変わらないといったところでしょうか。

  • 値上げ額:598,000円から979,819円へ値上げ

DIVE INTO CODEの就職先・転職先

DIVE INTO CODEの就職先・転職先

DIVE INTO CODEを受講した方の就職先・転職先を紹介します。

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DIVE INTO CODEの受講生はその他多数の企業に就職・転職成功

  • 株式会社葵
  • 株式会社楽天
  • 株式会社Schoo
  • 株式会社Samurai
  • 株式会社NexToneシステムズ
  • 株式会社メタ・インフォ
  • 株式会社シェアダイン
  • 株式会社スタイルマークス
  • 株式会社UEI
  • 東京大学 松尾研究室
  • 株式会社グリッド
  • 株式会社Spot
  • Avintonジャパン株式会社
  • トレンダーズ株式会社
  • LeapMind 株式会社
  • 株式会社アンコード
  • 株式会社MALK DESIGN
  • アイザック株式会社
  • 株式会社Crunch Style
  • GVA TECH株式会社
  • 株式会社まつりば
  • Remember株式会社
  • 株式会社クラベス
  • 株式会社テクノモバイル
  • タケユー・ウェブ株式会社
  • ストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社
  • 株式会社GA technologies

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DIVE INTO CODEの評判・口コミ

受講生や卒業生の口コミや評判には、主に以下のようなものがあります。

評判・口コミ①:とにかくハードだけど、力はつくという学習面の口コミや評判

・カリキュラムの質が高く、スキルは確実に身に付く。
・テキストのクオリティがとても高い。
・AI領域の最新の技術を教えてくれる講師陣は、とにかくハイレベル。
・基礎から深いところまでプログラミングを学び、自分で課題をクリアする力を養えた。

評判・口コミ②:サポートが手厚い点という口コミや評判

・少人数なのでみっちりと教えてもらえた。
・メンターが受講生をとても気にかけ、親身になって接してくれた。
・わからないことはメンターに気軽に質問することができた。
・専属キャリアアドバイザーが就職まで伴走してくれるので、とても心強かった。
・卒業後も気にかけてくれて、感謝の気持ちでいっぱい。
・年齢を気にせずにチャレンジすることができた。

評判・口コミ③:仲間と一緒に学習できる環境が良かったという口コミや評判

・ペアで取り組むと、お互いの問題を解決することができる。
・自分では気づかない考え方を発見できる。
・よき仲間に出会え、刺激し合え、高め合えた。
・同期がみんな意識高くて、影響を受けて自分も変われた。
・学習が孤独ではなく、モチベーションを保てた。

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DIVE INTO CODEの受講の流れ

説明会に参加し、入校テストに合格して初めて入学できます。入校テストに合格するためにはPython 基礎、Python 演習、線形代数入門の教材を修了できる知識レベルが必要です。有料・無料のテキストが提供されているので、その中から選んで自分のレベルを確かめることが必要です。入校までの流れは以下のようになっています。

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1.オンライン説明会

DIVE INTO CODEのHPから申し込みます。説明会はコースごとに違う内容で開催されているので、機械学習エンジニアコースの説明会を選択します。カレンダーに開催されている日時が示されているので、都合のよい日を選び、氏名等必要事項を入力すれば予約は完了です。

当日のZoom URLがメールで送られてくるので、開始時間にアクセスし、参加します。途中入室はできないので、遅れないように注意しましょう。

説明会に参加をしなくても入校テストを受けることはできます。入校テスト受験のバナーからエントリーできますが、入校前に疑問を解決しておきたい人は、説明会に参加しておいた方がよいでしょう。また、カリキュラムの一部が無料公開されているので、無料会員登録をすれば閲覧することができます。

説明会は60分です。まず、DIVE INTO CODEの教育についての説明、機械学習コースの特徴やカリキュラムの概要についての説明、卒業生がなぜエンジニアとして現場で活躍できるのかについての説明などが、45分間あります。

その後、質疑応答の時間が15分あり、エンジニアの仕事やキャリアについての質問や相談を受け付けています。エンジニアになりたいと思っているが、どこから取り組めばいいか分からない人や、独学では限界があり壁にぶつかってしまっている人、また入学したとしても具体的な将来のキャリアが見えてこない人などは、オンライン説明会に参加して、積極的に質問をしてみるとよいでしょう。

2.入校テスト

テスト問題に対する取り組み方や姿勢、学習に対するモチベーションの高さなどが、選考時に重要視されます。
合格するには、指定されている教材を修了できるくらいの学習レベルが必要とされます。

Python基礎は、Python演習、線形代数入門の3つが指定されており、いずれも有料・無料で利用できる教材が用意されています。初心者向けから中級レベルまでそろっているので、選んで事前に学習しておくとよいでしょう。ただし、この教材を学習したからといって合格を保証してもらえるわけではないことに注意が必要です。あくまでもテストを受けられるレベルの確認という意味で提供されています。

3.入校

入校テストに合格すると、晴れて入校となります。入学金の入金が確認されると、カリキュラムとツールへ招待されます。カリキュラムは、事前学習、本コース、就職Termの3つのステージを順番に進めていきます。事前学習に早く取り組むために、入学手続きは速やかに行ってください。

4.事前学習

まず最初に、事前学習を行います。本コースに入る前に基礎を固めるための重要な学習になります。1か月で120時間以上をかけて、機械学習で必要になる数学、プログラム言語のPython、機械学習の基礎などを幅広く学習します。インプット中心の学習で、本コースに向けての確固たる基礎を築いていきます。期間中に修了できないと本コースに進めませんので、かなりシビアでハードな学習になります。事前学習終了後に、本コースの料金を納入します。

5.オリエンテーション

本コース受講開始日にオリエンテーションが開催され、同期が集まります。講師から学習への心構えや進め方などの説明があります。その後から本格的に学習が開始されます。

6.本コース

いよいよカリキュラムの本コースに入っていきます。Term1 からTerm3までの3つのTermに分かれており、合計で600時間以上の学習を行います。パートタイムでの受講はできず、朝から夜までの一日フルタイムでの受講をしていくことになります。

Term1では2週間で112時間以上をかけて学習します。機械学習のアルゴリズム、Kaggle演習、機械学習スクラッチなど、ただ学ぶだけでなく、実務に必要なスキルとエンジニアとしての考え方をしっかりと身に付けます。

Term2では、7週間で252時間以上をかけて、ディープラーニングを学習します。画像認識、自然言語処理、音声認識などの分野で、ディープラーニングの手法を学びます。

Term3では、3週間で176時間以上をかけ、今までの学習をもとにして、実際の業務を想定したエンジニアプロジェクトを行い、実践的に体験します。グループ開発やポートフォリオの作成を行い、就職に向けての面接対策や、履歴書・経歴書作成の指導を受けます。企業の説明会も開催され、卒業前に情報収集ができます。

7.就職活動

カリキュラムを修了すると卒業となり、就職・転職活動を行います。キャリアアドバイザーが、求人の紹介や模擬面接など、就職が決まるまで手厚いサポートを行います。

DIVE INTO CODEは、カリキュラムや講師陣のレベルやクオリティが高いという特徴があり、評判が良いスクールです。機械学習エンジニアコースは、学習時間が長くとてもハードな道のりとなりますが、エンジニアとしての実践的なスキルをしっかり学べます。また給付金の対象になっているため、キャッシュバックも魅力のひとつです。AIはこれからも需要が高まっていく分野なので、本気で就職や転職を考えている人は、ぜひ受講を検討してみてください。

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DIVE INTO CODEの運営会社・特定商取引法に基づく表記

DIVE INTO CODEの運営会社や特定商取引法に基づく表記について確認しましたが、信頼できるスクールのようです。

会社名 株式会社DIVE INTO CODE
代表者 代表取締役社長  野呂浩良
所在地 東京都渋谷区円山町28番4号大場ビルA館
電話番号 03-5459-1808
問い合わせ先 DIVE INTO CODE 事務局 cs@diveintocode.jp
支払い方法 指定口座への銀行振込、クレジットカード決済
お支払い期限 入学申し込み後、申込対象コースの利用開始日前日中まで
コース代金以外の料金 受講規約第10条記載の各種制度一覧に記載がある場合は、記載された金額の料金が発生します。
コース代金以外に料金がかかる場合 受講規約第10条記載の各種制度一覧に記載がある場合は、別途料金がかかることがあります。
申込の有効期限 申込時に各コース詳細ページに記載されているサービス開始日まで。
キャンセル等その他の事項 クーリング・オフについて
本サービスはクーリング・オフ適用対象となります。適用期間の経過後は、受講規約第11条に基づく解約が可能です。
返品
弊社の教材はすべてWebページ上に掲載されいつでもご覧いただけるようになります。そのため、返品という概念はありません。そのため、教材に誤字脱字がある場合や、お申し込みいただいた内容とは異なる教材であった場合等はいつでもお申し出ください。早急に文面を修正いたします。修正にかかる工数等は、弊社にてすべて負担いたします。
サービス提供時期について 利用規約第3条に基づき、会員資格を取得した日から、本サービスが提供されます。
動作環境 詳しくは、DIVE INTO CODE事務局までお問い合わせください。
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