【広告基礎】2016年の広告と社会の関わりをもう一度考えよう

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広告の目的

広告とはなにか。利益拡大や社会的・経済的福祉の増大など目的は様々であるが、共通する一番大きな定義は「人々を対象に情報を伝える」ということである。

企業が広告を使うことの目的は知ってもらうことです。企業そのものを知ってもらう、保有しているブランドを知ってもらう、商品を知ってもらうなど伝えることが肝心です。そこから、人々に購入してもらう、会員になってもらう、参加してもらうなど、ユーザーが実際の行動に至ることで企業は利益を得て、事業を拡大することになる。


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ABOUTこの記事をかいた人

MarkeTimes編集スタッフ。大手広告代理店にてコンサルタント業務に従事。WEB広告を総合的に企画・提案・運用・改善を担当。過去に約200社の顧客を担当。得意領域は教育・人材・EC・美容等。アプリ領域も得意としており、SDKやツールを活用した分析も経験。