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RaiseTechの評判・口コミ調査!メリットやデメリットも解説

RaiseTechの評判・口コミ

本記事ではRaiseTechの特徴や評判・口コミやメリット・デメリットを解説していきます!

RaiseTechの評判・口コミ

  • 評判・口コミ①:現役のエンジニアのアドバイスがある
  • 評判・口コミ②:現場で必要な知識を身に着けられる
  • 評判・口コミ③:就職サポートが充実している
  • 評判・口コミ④:転職支援には難あり?

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RaiseTechとは

RaiseTech

今回紹介するRaiseTechとは、WEBエンジニアリングスクールを運営している企業です。

「最速で稼げるエンジニアになるためのスクール」を標榜しています。

RaiseTechが創業したのは2019年8月なので、比較的新しい企業であることがわかります。

勢いのある企業ということで業界でも注目を集めています。

本社所在地は奈良県生駒市です。

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RaiseTechの紹介動画

RaiseTechを知る上で分かりやすい動画がありましたので、是非参考にしてみてください。


RaiseTechのメリット

RaiseTechのメリット

業界内では注目を集めているRaiseTechですが、RaiseTechならではのメリットがいくつかあげられます。

現場主義にこだわったカリキュラム

RaiseTechのメリット:現場主義にこだわったカリキュラム

RaiseTechの提供しているカリキュラムを見てみると、より実践的なもので構成されています。

最速で稼げるプロを育成するために、現場で求められているさまざまな知識やスキル、価値観を教えられるようなプログラムになっています。

今必要とされる知識やスキルを教えてもらえるので、就職したときに使えるものばかりです。

また講師陣もリアルタイムで求められていることを教えられるようなスタッフばかりが在籍しています。

実際に最前線で活躍している現役バリバリのエンジニアが講師として教えてくれます

現場で生きた知識やスキルを学びたければ、RaiseTechに受講するのがおすすめといえます。

RaiseTech 講師

年齢制限がない

RaiseTechのメリット:年齢制限がない

エンジニアリングやプログラミングスクールを見てみると、年齢制限を設けているところも少なくありません。

特に30代以上になると、受講できる講座が限られます。

ITの世界では30代以上になると転職そのものが難しくなるからです。

しかしRaiseTechを見てみると、年齢制限を一切設けていません

30代や40代以上、今までプログラミング未経験の方でも受講は可能です。

過去の実績を見ると、アラフォーの女性が未経験でエンジニアとして就職できた事例もあるほどです。

もしエンジニアに興味があったけれども年齢的な問題で諦めているのであれば、RaiseTechの門をたたいてみるといいでしょう。

AWSの授業が受けられる

RaiseTechのメリット:AWSの授業が受けられる

RaiseTechの講座を見てみると、AWSについて勉強できるレッスンもラインナップされています

AWSとは「Amazon Web Services」の頭文字をとったもの。

Amazon社が事業者向けに展開しているクラウドサービスのことです。

AWSはネットサービスをはじめとして、法人の情報システムを運用するためのツールとしても活用されつつあり、2015~19年の4年間でAWSの需要は約4倍にアップしているといいます。

日本でも今後AWSへのニーズはますます高まってくることは十分予想できます。

RaiseTechでAWSのスキルや知識をマスターしておけば、今後IT業界に就職・転職するにあたっての有力な武器になるかもしれません。

同業者に差をつけ、IT業界でキャリアアップしたいという人のニーズにも応えています。

充実したサポート体制

RaiseTechのメリット:充実したサポート体制

RaiseTechを受講するメリットとして見逃せないのは、サポート体制が充実している点です。

まず生徒とのコミュニケーションを充実させています。

まずチャットや通話による質問を無制限に受け付けています

分からないことがあればとことん質問できるので、理解できないことをそのままにせずに済みます。

また希望者にはもれなく、代表との個人面談が行われます

何か困っていたり悩んでいたりすることがあれば、代表に気軽に相談できるわけです。

また理解状況に応じて、補講を実施したり、必要な動画教材を提供してくれるところもRaiseTechの魅力の一つです。

必要なことはきちんと習得できます。

また生徒間のコミュニケーションも密です。

受講生同士のコミュニティが用意されていて、自由に参加できます

講師には相談できないことでも、受講生同士で意見交換もできるわけです。

RaiseTechではただ単に授業を運営するだけでなく、転職支援も積極的に実施しています。

自分が納得できる職場が見つかるまで、ずっとサポートが受けることができます。

このように多方面にわたって手厚いサポートが受けられるのも、RaiseTechを受講すべき理由の一つです。

RaiseTech 3つの特徴

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RaiseTechのデメリット・注意点

RaiseTechのデメリット・注意点

RaiseTechのスクールですがデメリットもいろいろと指摘があります。

デメリットも理解したうえで、自分は受講すべきか慎重に判断した方がいいでしょう。

内容が難しい

RaiseTechのデメリット・注意点:内容が難しい

RaiseTechでは授業のほかに課題が与えられたり、テストを実施したりします。

この授業や課題、テストが難しいという意見はしばしば見られました。

ただしこれはRaiseTechの授業内容に問題があるというよりも、そもそもプログラミング学習は難易度の高いものだからと考えてください。

内容は難しいかもしれませんが、メリットで紹介したようにチャットなどで講師にいくらでも質問できるサービスがあります。

分からないことがあれば、遠慮せずにどんどん講師に質問しましょう

分からないことが理解できれば、いろいろなことが見えてきて、勉強することが楽しく感じられるでしょう。

自主学習が必須

RaiseTechのデメリット・注意点:自主学習が必須

エンジニアリングスクールで勉強すれば、エンジニアとして必要なスキルをマスターできると思っている人もいるかもしれません。

しかしRaiseTechでは、通常の授業プラス自主学習をしないと必要な知識やスキルは身に着きません

一般的に初心者がエンジニアになるまでには、240~300時間の学習が必要であるとRaiseTechでは考えています。

しかしRaiseTechのカリキュラムを見てみると、240時間には到底到達しません。

一例を紹介すると「Javaフルコース」や「AWSフルコース」の授業時間を見てみましょう。

それぞれ1回120分の講座を計16回受講するプログラムです。

ということはトータルの授業時間は32時間にすぎません。

つまりエンジニアとして就職したければ、プラスアルファ200時間の自主学習が必要になります

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RaiseTechの評判・口コミ

RaiseTechの評判・口コミ

RaiseTechを受講したいと思っている人にとって気になるのはやはり、実際に受講したことのある人の意見ではないでしょうか?

どのような意見があるのか、実際に受講する前にチェックしておきましょう。

評判・口コミ①:現役のエンジニアのアドバイスがある

RaiseTechの評判・口コミ:現役のエンジニアのアドバイスがある

SNSの投稿の中で「RaiseTechの講師は現役のエンジニアが担当しているので、ためになるアドバイスがいろいろともらえていい」という意見がありました。

例えば「技術者は技術を探求するのではなく、クライアントの抱える課題を解決するのが役割」という内容の講義があったそうです。

このように実際に働くときに必要になる知識や価値観について学習できるのは、今後にとってはプラスでしょう。

評判・口コミ②:現場で必要な知識を身に着けられる

RaiseTechの評判・口コミ:現場で必要な知識を身に着けられる

口コミの中で「自走力が身に着く」という意見も見られました。

プログラミングの授業ではクローンアプリの作成や教材を模写するだけのプログラミングなど、ほかのスクールがよくやっていることは一切実施していないと言います。

そうではなく、現場で必要とされる能力を引き出すような授業なので今後に役立つと実感できるといいます。自分で考え学習を進めていけるので、ただの受け身的な授業よりも楽しく感じている生徒も少なくありません。

評判・口コミ③:就職サポートが充実している

RaiseTechの評判・口コミ:現役のエンジニアのアドバイスがあるのコピーのコピー

就職サポートが充実しているのはありがたいというコメントもしばしば見られました。

「勉強が終わったらそれまでというのではなく、仕事を紹介してくれるのでありがたい」というコメントもSNS上で出ていました。

正社員だけでなく、副業などのあっせんも行っているので本業の傍らサイドビジネスを進めたいと思っている人も満足度は高いです。

しかも求人市場では紹介されていないような非公開求人も多数取り扱っているので、より良い条件で就職できる可能性も十分あります。

評判・口コミ④:案件数が少ない

RaiseTechの評判・口コミ:転職支援には難あり?

就職サポートについては、口コミをみると賛否分かれているようです。

転職サポートの体制がまだ整っていないと感じる生徒が多いのか、「案件数が少ない」という意見が時折見られました。

これは質との関連性で、なかなか難しい課題のようです。

しかし、生徒には質の良い案件を回したいというRaiseTechの誠実な対応なのかもしれません。

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RaiseTechの料金・プラン

RaiseTechの料金・プラン

RaiseTechの気になるプランですが、いろいろなコースを用意しています。

ReactコースやLステップマーケティングコース、デザインコース、WordPress副業コース、AWSフルコース、Javaフルコースと広範囲にわたって授業を提供しています。

そしてもう一つ、受け放題コースというプランも用意されています。

受け放題コースとは、まず上で紹介したコースの中でどれか一つ選択します。

そのコース料金プラス79,800円追加で支払うと、関連のあるコースが無制限で受講できるというものです。

複数のスキルを身に着けて、守備範囲の広いエンジニアになりたいと思っている人にはおすすめです。

RaiseTechの受講料ですが、コースによって異なります。

しかし最も安いコースで248,000円、高くても498,000円、これはいずれも税込価格です。

ほかのプログラミングスクールを見てみると70~80万円超というところが多いため、RaiseTechはリーズナブルな価格で授業を提供できていることがうかがえます。

RaiseTechでは無料体験プランも用意されており、最大2週間トライアル受講が可能です。

RaiseTechに興味があれば、まずは無料体験コースを受講しましょう。

RaiseTech コース料金まとめ

コース 回数 料金 学生割引
Reactコース 全16回 (週1回) 月々18,667円(税込)〜   または、448,000円 (税込) 月々12,000円(税込)〜
または、288,000円 (税込)
Lステップコース 全8回 (週1回) 月々12,417円(税込)〜
または、298,000円 (税込)
なし
デザインコース 全16回 (週1回) 月々14,500円(税込)〜
または、348,000円 (税込)
月々10,334円(税込)〜
または、248,000円 (税込)
WordPress副業コース 全16回 (週1回) 月々14,500円(税込)〜
または、348,000円 (税込)
月々10,334円(税込)〜
または、248,000円 (税込)
AWSフルコース 全16回 (週1回) 月々18,667円(税込)〜
または、448,000円 (税込)
月々12,000円(税込)〜
または、288,000円 (税込)
Javaフルコース 全16回 (週1回) 月々18,667円(税込)〜
または、448,000円 (税込)
月々12,000円(税込)〜
または、288,000円 (税込)

上記で紹介したコースの中でどれか一つ選択し、全課題終了後に関連のあるコースが無制限で受講できる受け放題コースも追加79,800円で受講可能です。

興味がある方はぜひ無料説明会に参加されてみてください。

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RaiseTechはこんな人におすすめ

RaiseTechはこんな人におすすめ

RaiseTechはどんな人に向いているか、まずは未経験者でエンジニアになりたいと思っている人です。

RaiseTechは稼げる実用的なスキルや知識に特化して、授業を行っています。

できるだけ短期間で必要な技術をマスターして就職したいと思っている人向けのスクールといえます。

また、30代以降でIT業界への転職を図ろうと思っている人にもおすすめです。

効率的に必要な知識やスキルが学べるからです。

RaiseTechにはJavaとAWSに特化したプログラムを用意しています。

これらのエキスパートになりたいと思っているのであれば、RaiseTechの講座を受講した方がいいでしょう。

まずJavaですが、非常に根強い人気のあるプログラミング言語です。

Javaをマスターしておけば、案件に困ることはまずないでしょう。

大手企業や官公庁もJavaの技術を導入しているので、大型案件を受注できる可能性もあります。

またAWSも近年注目を集めている技術です。

世界でもトップシェアを誇るクラウドインフラサービスです。

今後日本でもその需要は高まってくるでしょうから、ライバルを差し置いていち早くその技術を身に着けられます。

市場価値の高い分野を積極的に勉強したいと思っているのであれば、RaiseTechは要チェックと言えるでしょう。

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