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マーケティング支援プラットフォーム「Semrush」、国内利用アカウント5,000突破

マーケティング支援プラットフォーム「Semrush」、国内利用アカウント5,000突破

株式会社オロは、当社が国内総代理店を務める『Semrush』(Semrush Inc.:米国マサチューセッツ州、CEO:Oleg Shchegolevが提供するサービス)の日本国内登録アカウント数が5,000を突破したことを発表した。

『Semrush』サービスサイト:https://semrush.jp

Semrushとは

『Semrush』は、SEO、広告、SNS、コンテンツマーケティングなどオンラインの様々な領域で競合サイトの調査・分析が可能。世界では、Amazon、アップル、SAMSUNGなどの業界大手も導入しており、マーケティング支援プラットフォームとしてグローバルスタンダードの地位を確立している。

最近の市場動向

最近では、長期にわたるコロナ禍により、オフラインでの売上が頭打ちとなり、オンラインに活路を見出す事業会社が増えていることから、事業会社のマーケティング担当者からの問い合わせが増加している。

これまでコンサルティング会社や広告代理店に委託をしていたところから、費用対効果や長期戦略を見据え、外部に依存しないWebマーケティングの社内最適化の動きが業界問わず進んでいる。

『Semrush』は、SEO・広告・SNSのような幅広い調査、分析、戦略立案、効果検証までワンストップで可能である点、さらに約50ある機能をフル活用できるように、カスタマーサクセスのサポートが充実している点などが評価され、順調に国内アカウント数を伸ばしている。

今後、同社は日本国内での『Semrush』のセールスプロモーションのほか、当社が得意とするSEOやWebコンサルティングの知見を活かした顧客サポートを行い、より顧客満足度の高いデジタルマーケティング支援を行っていく。

【プレスリリース】

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