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Midworks(ミッドワークス)のリアルな評判・口コミは?メリット・デメリットや支払いサイト・マージンなど徹底解説

Midworks(ミッドワークス)のリアルな評判・口コミは?メリット・デメリットや支払いサイト・マージンなど徹底解説

本記事ではフリーランス専門エージェントMidworks(ミッドワークス)」のリアルな評判・口コミやメリット・デメリット、支払いサイト・マージン等を徹底的に解説していきます。

Midworksロゴ

Midworks(ミッドワークス)

おすすめ度
(4.5)

IT系のフリーランスエンジニア、Webデザイナー(個人事業主)専門のエージェントサービス

・給与保障制度(審査あり)
・手厚い保障内容で正社員並みの安心感
・還元率80%超え
・常駐単価公開でクリアな契約

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オススメ

目次(クリックしてジャンプ)

Midworks(ミッドワークス)とは

Midworksとは

出典:Midworks(ミッドワークス)|2021年3月20日時点

運営会社 株式会社Branding Engineer
設立 2015年3月2日
対象エリア 1都3県と関西圏は、大阪・兵庫・京都・滋賀
支払いサイト 20〜35日
公式サイト https://mid-works.com/

株式会社Branding Engineerが運営する「Midworks(ミッドワークス)」は、フリーランスのエンジニアやデザイナー専門のエージェントサービスです。案件紹介サービスという呼ばれ方もしており、専門的な仕事を探している人からはとても重宝されています。

フリーランスで活動する人にとって、仕事をするための継続的な案件確保は生命線です。そのため、Midworks(ミッドワークス)を始めとした様々なサービスが活用されています。数多くの案件を保有していることも高い評価に繋がっているなど、注目を受けているエージェントサービスのひとつです。

エージェントサービスはフリーランスで働く人とクライアントの間に立ち、双方にとって良い結果を出せるようにサポートをしてくれます。こんな仕事をしたい、こんな人材が欲しいという要望は、上手くかみ合わないことが多いです。しかし、双方の情報を持つエージェントが間に立つことで、円滑なやりとりが可能になります。

クライアント側はサービスに登録するだけでエンジニアを紹介してもらえるようになり、フリーランスの人は自分の仕事に専念できるようになるのです。

Midworks(ミッドワークス)について写真で説明

出典:Midworks(ミッドワークス)|2021年3月20日時点

Midworks(ミッドワークス)は豊富な案件数を持っているため、エンジニアにとって豊富な選択肢を得る機会になります。

自分が理想とするスタイルに合わせた仕事も見つかりやすいので、単純に仕事を得るためだけではなく、自分に合わせた仕事探しができるようになるのです。働き方改革によって多様な働き方が叫ばれている中、在宅での仕事をメインに探す人も増えました。そういう要望にもMidworks(ミッドワークス)はしっかりと応えてくれます。

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Midworks(ミッドワークス)の良い評判・口コミ

Midworks(ミッドワークス)の良い評判・口コミ

Midworks(ミッドワークス)は多くの人が利用しているサービスと言うこともあり、様々な口コミ情報が見つかります。その中でも良い評判や口コミにはどんなものがあるのでしょうか。

良い評判・口コミ①:ひとつの案件が終わっても次の仕事に困ることなく、継続して仕事をできる

良い評判・口コミ
フリーランスとして独立してからMidworks(ミッドワークス)を活用し始めましたが、想像以上に良い結果になりました。フリーランスになったことで、自分を支えられるのは自分だけだと考えていましたが、実際にはそう簡単にいくものではありませんでした。Midworks(ミッドワークス)ではそんな大変な部分をほとんど担当してもらったので、ひとつの案件が終わっても次の仕事に困ることなく、継続して仕事をできるようになっています。余裕ができたことからスキルアップに使う時間も増えたので、本当に助かっています。

良い評判・口コミ②:家庭の都合に合う仕事が見つかった

良い評判・口コミ
独立してある程度は波に乗れていたのですが、ある時を境に上手く仕事を繋げられなくなり、困っていました。通常の働き方なら問題なかったのかもしれませんが、家庭の都合でフルタイムでの仕事が難しかったので、なかなか上手い案件が見つからなかったのです。その時は他のエージェントサービスを利用していたのですが、知人に紹介されてMidworks(ミッドワークス)へ参画するようになってからは、良い仕事を紹介してもらえるようになりました。

フリーランス特有の自分で仕事を探す煩わしさから解放された、自分に合わせた仕事が見つかりやすくなったという口コミがたくさん見つかります。働き方が変わってきたことによって仕事の求め方も変わったため、Midworks(ミッドワークス)の豊富な案件数が力を発揮しているのでしょう。

その他、Twitterでの評判・口コミもご紹介しますので、参考にしてみてください。

良い評判・口コミ③:フリーランスで給与保証はすごい

今は、直案件なので『高単価 ❌リモート』という、有難い状況ですが

Midworks(ミッドワークス)のように『給与保証』された状態でフリーランスになれるって凄い時代だなと思う訳ですよ。

会社員のメリットは給与が保証されてることだけど、フリーでも給与保証されてるなら、そっちの方が時給も上がってありだと思う。 https://t.co/nsZBz6WjyW

— 有人@実務未経験からのフリーランス (@alse0903) October 7, 2019

フリーエンジニアのメリット

✅ 自分の好きな技術の案件を選べる

✅ 年収が2〜3倍になる

✅ 上司を持たなくて済む

✅ 調整すれば1ヶ月の休みも作れる

デメリット

✅ 仕事が途切れるリスク

※ ただ、Midworks(ミッドワークス)とか使えば、収入が保証された状態でフリーランスになれます。

続く…

— 有人@実務未経験からのフリーランス (@alse0903) October 7, 2019

とりあえず、今回からフリーランスになるので他のエージェント会社と比べにくいのですが、今日までの対応については不満はありません。
月額売上の最低保証するということは、それだけ必死に営業して案件紹介してくれるということですし。

— kuraha@サンタは年休364日……イイナア(´・ω・`)ショボーン (@kuramaha) October 29, 2018

良い評判・口コミ④:交通費支給、保険料負担、書籍・勉強会代負担があるのでおすすめ

色んなWeb系エージェント活用してますが「Midworks(ミッドワークス)」が個人的には一番おすすめです✨

✅ 交通費支給
✅ 参画外期間の給与保証
✅ 保険料負担
✅ 書籍・勉強会代支給

ただ案件紹介するだけじゃ求人サイト見てるのと変わらないから、やりたいことを叶えられる案件に推薦します!はかっこよすぎ😂

— ひぐしゅん@Webデザイナー (@higusyunn) May 28, 2019

良い評判・口コミ⑤:エージェントの担当が親身に話を聞いてくれる

エンジニア向けのエージェント、Midworks(ミッドワークス)さんと面談わず〜!今後の理想の働き方を伝えたらオススメの言語とか色々教えてくれた☺️「案件携われるのはおそらく1年後以降」と伝えたにも関わらず親身にお話聞いてくれて勉強になったぞ〜〜!拠点決まってるエンジニアさんは是非一度利用してみて欲しい👍❣️

— ちはっぴー / ノマド会社員 (@charlielog_ggg) December 25, 2018

Midworks(ミッドワークス)の悪い評判・口コミ

Midworks(ミッドワークス)の悪い評判・口コミ

どんなものにも、良いと評価されるところと悪いと評価されるところはあります。そこで気になってくるのが、Midworks(ミッドワークス)は何か悪い評判や口コミがあるのではないかという心配です。人によっては上手くかみ合わないところもあるので、参考にしてみてください。

悪い評判・口コミ①:案件は多いが、首都圏に案件が集中している

悪い評判・口コミ
Midworks(ミッドワークス)では豊富な案件数が特徴となっていますが、数が多くても、多くが首都圏に集中しています。そのため、他の地方での仕事を探す時には少し不利に感じました。もちろん首都圏以外の仕事もあるのですが、選択肢が狭まってしまう印象を受けます。どうしても自分が住んでいる地域や働きたい地域の案件が見つからない時には、その地域に特化したエージェントサービスを探した方が良いでしょう。

悪い評判・口コミ②:経験者向けが多いので、未経験者では厳しい

悪い評判・口コミ
ある程度の知識とスキルを得たので、エンジニアとして仕事を探そうと思って登録しましたが、基本的に経験者向けの案件ばかりなので、未経験ではかなり厳しいです。フリーランス向けの案件なのだから未経験向けのものは無いというのも分かりますが、そもそも案件自体を紹介してもらえないので、実務経験を積んでから利用するサービスと割り切った方が良いです。

ちなみに経験年数1年半のRailsエンジニアワイもフリーになろうと思ってMidworks(ミッドワークス)を利用しました

3月始めから案件探しを開始し、その後3月末までこちらからメッセージを送るまで連絡が来ず、返信内容も”案件探しが厳しい”という内容でした

自分の雑魚さを痛感したボクは正社員になりましたとさ https://t.co/9x1ecGexQS

— Fランエンジニアすずき。 (@s45k92) April 6, 2020

実際のところ、Midworks(ミッドワークス)に関する悪い評判や口コミは、あまり見つかりません。それだけ優れたサービスではあるのですが、首都圏を中心に、実務経験のあるエンジニアが仕事を探すサービスとなっています。そのため、その条件から外れる人からはあまり良い評価は得られないのでしょう。

首都圏の仕事が多いということですが、大阪にMidworks(ミッドワークス)のオフィスが新設されたことで、関西圏での仕事も増えてきています。今後も成長していくことが期待できるので、どんな案件があるのかはこまめにチェックすると良いでしょう。業界でも大手と言える規模の案件数を持ったエージェントサービスですが、これからも成長していくことが期待できるので、ひとまず登録しておいても損はありません。

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Midworks(ミッドワークス)の特長・メリット

Midworks(ミッドワークス)の特長・メリット

エージェントサービスはそれだけでメリットがあると言えますが、それ以外にも、Midworks(ミッドワークス)だからこそのメリットにどのようなものがあるのでしょうか。

特長・メリット①:給与保証制度がある

まず注目したいのは、保証がしっかりとしている点です。Midworks(ミッドワークス)では、ひとつの案件が終わった後で次の仕事が見つかるまでの間、月額契約単価の80%を日割りで受け取れる給与保証制度があります。もちろん最初から給与が保証されるわけではなく、いくつかの条件をクリアする必要はあります。

単純に言えばMidworks(ミッドワークス)を通じての受注歴があり、エージェントサービスはMidworks(ミッドワークス)のみ利用すること(併用禁止)、そしてMidworks(ミッドワークス)で面談後に4回以上案件の面接を受けることです。他にも既存案件で真面目に働いていることなどもありますが、それほど難しい条件ではありません。

フリーランスで働いていると、次の案件が終わった後は収入がなくなるという不安があります。継続して案件を受注できる人なら良いのですが、実力はあってもたまたまスキルや条件面で合致する案件が見つからず、なかなか次の案件が見つからない場合もあるのです。そんなときに、一定の収入を保証してくれる制度はとても頼りになります。

特長・メリット②:福利厚生が手厚い

フリーランスで働いていると、基本的に福利厚生はありません。どこかに雇用されているわけではないので、これは仕方の無いことです。しかし、Midworks(ミッドワークス)を利用すると、様々な福利厚生を享受できるようになります。

書籍や勉強会の費用は月1万円、交通費は月3万円、生命保険料半額負担、このあたりは福利厚生の中でも直接お金に関わってくる部分なので、とても魅力的です。他にも、会計ソフトfreeeが無料で使えるようになる、企業が福利厚生として利用していることも多いリロクラブへの加入無料、フリーランス協会への加入無料などもあります。

フリーランス協会は、情報漏洩・納期遅延などが原因で発生する賠償責任からフリーランスを守ってくれる賠償責任保険が付帯しています。フリーランスで働いている人にとって、万が一の時に助けてもらえるサービスなので、とても頼りになる福利厚生です。

給与面だけではなく福利厚生も充実していることから、フリーランスの弱点をしっかりと補ってくれるメリットがMidworks(ミッドワークス)にはあります。

特長・メリット③:案件数が多い

Midworks(ミッドワークス)の保有案件数は常時3000件を超えており、業界でも比較的案件が多い部類に入ります。有名大手企業の案件も紹介してもらえる場合もあり、フリーランス個人では参画できないような様々な仕事を紹介してもらえます。

IT・Web業界の有名大手企業の案件も多く、地域は1都3県から関西圏(大阪・兵庫・京都・滋賀)まで対応しています。

特長・メリット④:通勤交通費が支給される

Midworks(ミッドワークス)では、通勤交通費が上限3万円まで支給されます。フリーランスにとっては、交通費は自分で支払うケースが多いですが、上限3万円まで支給してくれるのはフリーランス専門エージェント大手のMidworks(ミッドワークス)だからこそできるのでしょう。

特長・メリット⑤:スキルアップのための書籍・イベント費用負担してもらえる

Midworks(ミッドワークス)は、フリーランスの方のスキルアップのための書籍購入やイベント参加費用などを上限1万円まで負担してくれます。エンジニアやデザイナーは常に、最新の技術をキャッチアップしていく必要があるので、とてもありがたい制度ですね。

特長・メリット⑥:クラウド会計ソフトfreeeが無料で利用できる

Midworks(ミッドワークス)の利用者は、クラウド会計ソフトfreeeの個人事業主向けスタンダードプラン(月額1,650円)を無料で利用する事ができます。

主な機能
スタータープランの全機能、ファイル保存無制限、請求・支払の効率化、定期請求・合算請求、売掛・買掛レポート、資金繰りレポート、消費税申告機能サポート、チャット + メール(優先対応)

すでに利用されている方の場合、どうなるかは編集部では調査できませんでしたので、一度スタッフに確認してみましょう。

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Midworks(ミッドワークス)のデメリット・注意点

Midworks(ミッドワークス)のデメリット・注意点

多くのメリットがあるなら、何らかのデメリットがあるのではないかと不安を覚える人は多いです。そこで、Midworks(ミッドワークス)を利用する際にデメリットになり得る要素について見ていきましょう。

デメリット・注意点①:他サービスよりマージンが多い

Midworks(ミッドワークス)を介して仕事をする場合は、仲介手数料としてマージンを取られることになりますが、これが他のエージェントサービスよりも高めになっています。デメリットとしては大きなものに見えるかもしれませんが、Midworks(ミッドワークス)ではそのデメリットを補って余りある給与保証と手厚い福利厚生があるのです。

人によっては、そのメリット部分をフル活用することがないかもしれません。しかし、大きなバックアップ体制があると分かっているだけでも頼もしいものです。そのサービスを実現するためにマージンが多めになっていると考えれば、デメリットと言っても納得のしやすい範疇になります。

デメリット・注意点②:地方案件やリモート・在宅案件が少ない

Midworks(ミッドワークス)には豊富な案件があります。しかし、リモート案件の数がかなり少ないので、リモート案件を目当てで探そうとするとかなり苦労することになります。わずかな数はありますが、そういう案件はかなり人気があるので競争率も高く、運が良ければ受けられるくらいで考えた方が良いでしょう。

もうひとつ、これは口コミでも多く言われていることですが、地方案件が少ないです。今後改善される見込みがありそうとは言え、基本的に首都圏で仕事を探すためのサービスという特徴が強くなっています。自分がどういう働き方をしたくて、どの地域で働きたいのかによっては、Midworks(ミッドワークス)が合わないこともあるので注意してください。

デメリットはあると言っても、納得できる理由であったり割り切って考えられるものだったりします。これからMidworks(ミッドワークス)の利用を検討している人は、良いところと悪いところをしっかりと見極めて活用してください。

Midworks(ミッドワークス)の登録ユーザー層

Midworks(ミッドワークス)の登録ユーザー層

Midworks(ミッドワークス)には様々なバックグラウンドやスキルを持ったユーザーが登録しています。案件も豊富なので、自分のスキルに自信がない方でもまずは無料登録してみて案件を探してみましょう。

Midworks(ミッドワークス)に登録しているユーザーの職種

  • PHP、Ruby、Java、PythonなどのWebアプリケーション開発エンジニア
  • サーバー、ネットワークに特化したインフラエンジニア
  • Webデザイナー
  • Webディレクター
  • ゲームプランナー
  • プロジェクトマネージャー
  • ITコンサルタント

Midworksは大手上場企業からスタートアップベンチャーまで、またSIerからサービス企業まで幅広いクライアントとの繋がりがあり、紹介してもらえる案件のスキルの種類も豊富にあるので、希望の案件に出会える可能性は高いです。

Midworks(ミッドワークス)は40代でも登録OK

フリーランスエージェントの中には、40代以上の登録や案件紹介が難しいものもありますが、編集部で調査する限りでは、スキルさえあれば、40代でも案件参画されている方が多くいるようです。

50代以上については、編集部でも調査しきれませんでしたが、気になる方は一度、Midworks(ミッドワークス)に相談してみましょう。

Midworks(ミッドワークス)の案件単価

編集部で実際に案件を調査してみると、Midworks(ミッドワークス)の案件単価は、だいたい60万円台が多いようです。年収換算で約720万円の年収になります。

案件によってもちろん、様々ですが比較的高単価の案件が多いように感じました。

Midworks(ミッドワークス)の案件例

Midworks(ミッドワークス)の実際の案件例

実際にMidworks(ミッドワークス)に登録されている案件例をピックアップしました。ここで紹介したもの以外にも豊富な案件が登録されていますが、サンプルとして参考にしてください。

案件例①:トラック向けエンジン制御ECU開発

業務:トラック向けエンジン制御ECU開発
単価:〜65万円/月(140〜200時間)
担当工程:設計から試験
必須スキル:C言語/組み込み開発経験/車載開発経験
歓迎スキル:CANに関する治験(CANoeやCanalyzerなどの使用経験)

案件例②:業務:ECサイト拡張開発

業務:ECサイト拡張開発
単価:〜70万円/月(150時間〜200時間)
担当工程:設計〜結合試験
必須スキル:WEBアプリケーション開発経験/Java+SpringFWでの開発経験(3年以上)/SQLを使用しての開発経験
歓迎スキル:PostgreSQLの使用経験/Hibernateの使用経験/AOP(interceptor)コーディング経験/html、cssが得意な方

案件例③:車両情報管理システムの保守開発(リモート可)

業務:車両情報管理システムの保守開発(リモート可)
単価:60万円〜70万円(140時間〜180時間)
担当工程:車両の各種情報の収集・管理を行うシステムの機能改修、追加がメイン
必須スキル:Webアプリ フロントエンドエンジニア(経験3年以上)/TypeScript/JavaScript、Node.js、Vue、Angularからいずれかが得意であること
歓迎スキル:エンジニア経験10年以上/リーダー的な経験

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Midworks(ミッドワークス)の登録から案件紹介、就業までの流れ

Midworks(ミッドワークス)の登録から案件紹介、就業の流れ

Midworksの登録から案件紹介、就業までの流れ

出典:Midworks(ミッドワークス)|2021年3月20日時点

STEP1:公式サイトで無料登録

Midworksの会員登録フォーム画面

出典:Midworks(ミッドワークス)|2021年3月20日時点

Midworks(ミッドワークス)のサービス登録はWeb上のフォームに情報を入力し、送信することで完了することができます。

登録時に入力したEメールアドレスに、自動返信メールが届いたのち、3営業日以内にMidworks(ミッドワークス)のキャリアサポーターから電話がきます。

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STEP2:ヒアリング・キャリア面談

IT・Web業界の動向から、エンジニア・デザインの技術知識まで豊富なサポーターがカウンセリングを実施します。

一人ひとりのスキルやキャリアプラン、希望収入や働き方などを伺い、希望の条件にあった案件を紹介してくれます。

キャリア面談の流れ

1
経歴確認

持参したスキルシートをもとに、これまでの経歴、経験した業務規模や内容、開発環境などを聞かれます。デザイナーの方であればポートフォリオも見てもらいます。

話した内容をもとに、クライアント企業にアピールできるポイントのアドバイスをしてもらいます。

2
スキル面のヒアリング

希望する案件の参画条件に基づき、スキルについての具体的な質問があります。案件を提案する際の判断基準になります。

外国籍の方には日本語、英語の語学スキルの習熟度についてもヒアリングします。

3
キャリア相談

将来の夢や趣味など、スキル以外のこともさまざまな話もあります。

クライアント企業に人物像を伝えやすくするため、適正や志向性などを確認するため、またこれからのキャリアパスについて幅広い選択肢の中からアドバイスをさせていただくためです。

先々のリモートワークや正社員希望の有無なども含めて様々な話をしていきます。

4
案件提案

ヒアリング内容をもとに、最適な案件を提案してもらえます。幅広い選択肢の中から、エントリーしたい案件を自由に選びましょう。

案件内容や単価、お支払いサイトの説明など行ってもらえます。不明点や不安なことは全て、聞くようにしましょう。

その他

スキルやご希望、業界の動向などを踏まえて、今後より伸ばしていった方が良いスキル、押さえておいた方が良い技術などもアドバイスしてもらえます。

また、参画に向けてのクライアントとの商談調整にあたり、スケジュールの確認もあります。スケジュールがすぐにわかるようにしておきましょう。

参画後のフォローもチャットや月1回の面談などで密に行っているので、初めてフリーランスになる方も安心して就業できます。

STEP3:商談

紹介してもらった案件で気になるものがあればクライアントとの商談に進みます。

商談が苦手な方であっても、Midworks(ミッドワークス)サポーターが現場のリアルな環境から、具体的な案件内容、商談の流れを事前にご説明とアドバイスをしれくれます。

参画条件はMidworks(ミッドワークス)サポーターがクライアントと交渉するので、参画スタート日、報酬などのご希望条件を伝えましょう。条件が合意に至れば、クライアントとMidworks(ミッドワークス)間で契約が締結されます。

STEP4:案件参画

契約締結後、合意したスタート日よりMidworks(ミッドワークス)のフリーランスとして業務を行っていきます。

参画中もMidworks(ミッドワークス)サポーターが職場の雰囲気や、仕事内容、働きやすさについて伺い、不明な点や疑問に対応してもらえます。

Midworks(ミッドワークス)ご参画中、フリーランス向けの賠償責任補償や健康診断優待のある「フリーランス協会」、freeeの無料利用や弁護士の無料紹介などの「税務保障」、交通費や書籍代を支援する「経費補助」などのサポートも受けられます。積極的に利用するようにしましょう。

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実績あり!フリーランス専門エージェント

Midworks(ミッドワークス)の支払いサイト、マージン

Midworks(ミッドワークス)のマージン・支払いサイト

Midworks(ミッドワークス)での支払いサイトは、20〜35日になっています。一律ではなく、案件によって変わるところに注意してください。

Midworks(ミッドワークス)の支払いサイト

出典:Midworks(ミッドワークス)|2021年3月20日時点

20日サイトの場合は月末締めで翌月20日の支払いになり、35日サイトの場合は月末締めで翌々月5日の支払いです。

エンジニア向けのエージェントサービスでは、支払いサイトが60日サイトになっているところもあります。それくらいになると報酬を得られるまでの期間が長いので、余裕がないと厳しい人も出てきます。しかし、Midworks(ミッドワークス)なら20〜35サイトになっているので、できるだけ早くお金が必要な人でも安心して働けます。

マージンについては一律20%となっており、案件によって変動することはありません。10%のマージンになっているエージェントサービスと比べると大きなデメリットに見えますが、給与保証や福利厚生で補われています。

できるだけ多くのお金を稼ぎたいと考えている人にとっては悩みどころですが、フリーランス特有の不安定さを解消した働き方をしたいなら、Midworks(ミッドワークス)は利用する価値が十分にあるエージェントサービスなのです。(2021年現在)

 

Midworksロゴ

Midworks(ミッドワークス)

おすすめ度
(4.5)

Midworks(ミッドワークス)は、IT系のフリーランスエンジニア、Webデザイナー(個人事業主)専門のエージェントサービス。豊富な案件と「フリーランス」と「正社員」の良いとこ取りをした働き方を実現する手厚い保障が特徴です。

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