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媒体資料ポータルサイト「メディアレーダー」、リード単価設定で露出調整が可能な「リード入札制度」を開始

媒体資料ポータルサイト「メディアレーダー」、リード単価設定で露出調整が可能な「リード入札制度」を開始

株式会社アイズが運営する媒体資料ポータルサイト「メディアレーダー」は、3/9(火)より「リード入札制度」を施行した。

これまではリード1件当たり2,000円均一にて提供していたが、本制度の施行により、提携企業(資料を掲載する企業)側にて単価を設定することが可能になり、単価次第でサイト内の露出を調整することができるようになった。

メディアレーダーは、企業のマーケターや広告代理店と媒体社を結ぶ、マーケティング担当者用の検索サイト。

会員登録は無料で、提携企業がメディアレーダー内に公開している広告・マーケティング資料を無料で自由にダウンロードすることが可能。

また、提携企業は掲載中の自社資料のダウンロード情報を取得することができるため、見込み顧客を獲得する手段として活用できます。2021年3月現在、登録資料数は5,680件、会員数は69,900人に上る。

設定額の中から、リードへの対価として許容可能な単価を選択すると、その単価内で掲載資料の掲示順位が決定されるため、設定額に応じて資料の露出が最大化できる。

また、すでにメディアレーダーを導入いただいている提携企業は、自社資料が他社資料と人気度で拮抗している場合に、リード単価を他社よりも高く設定することで、掲出順位が向上する。

なお、人気度に大きな差がある場合も、リード単価を増額することで、掲出順位が上回る可能性がある。

メディアレーダーについて
2007年に運営を開始した「広告主・広告代理店」と「媒体社」を繋ぐ国内No.1の媒体資料のポータルサイトです。
会員制で、媒体資料やマーケティング資料を無料提供しております。

媒体資料のポータルサイト「メディアレーダー」
https://media-radar.jp/

株式会社アイズについて
2007年に設立された独自サービスを複数展開するマーケティング会社です。日本最大級のクチコミマーケティング「トラミー」や国内No.1の媒体資料のポータルサイト「メディアレーダー」などを運営しています。

株式会社アイズ
https://www.eyez.jp/

【プレスリリース】

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