新世代デジタルサイネージ「Tokyo Prime」、年内に日本交通タクシー全車両にて交通広告・オンライン動画広告キャンペーンを提供開始

2016年10月19日、都内最大手のタクシー会社である日本交通グループのJapanTaxi株式会社と、株式会社フリークアウトの合弁会社である「株式会社IRIS」は、新世代デジタルサイネージ「Tokyo Prime」端末を、年内を目処に日本交通グループの都内タクシー全車両 約3,500台に増設する事を発表した。増設にあわせ、「Tokyo Prime」広告配信サービスに、〈乗客の性別〉、〈走行エリア〉、〈時間帯・曜日〉に基づくターゲティング配信機能を新たに搭載予定。

これらにより、「Tokyo Prime」を利用する広告主様は、〈性別〉、〈エリア〉、〈時間帯〉を絞り込み、ターゲット層のみを対象に、効果的なタイミングで動画広告を配信することが可能となった。

「Tokyo Prime」は、交通広告でありながら運用型広告として、より効果的な交通広告/オンライン動画広告キャンペーンを提供。

■    広告掲載実績 (2016年10月現在)

■    コラボレーションパートナー (2016年10月現在)
パートナーと連携し、広告のみに留まらず、多彩なコンテンツ/ニュースも配信。

提供元:新世代デジタルサイネージ「Tokyo Prime」、年内目処に日本交通タクシー全車両 約3,500台に増設へ

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

マーケティング・広告関連の人気書籍

Sponsored

記事が気に入ったらシェアしよう!