商談化率を向上させる5つのポイント『インサイドセールススタートブック』:資料ダウンロード

商談化率を向上させる5つのポイント『インサイドセールススタートブック』

展示会やWebなど、様々なマーケティング活動により見込み客の情報を効率的に取得することが当たり前となりつつある現在。しかしながら、苦労して得た顧客情報を元に営業をかけても、なかなか契約に至らないというケースも多数存在するようだ。

実際、営業現場から「こんなに多くのリストがあるのに、買ってくれそうな顧客はどこにいるんだ!?」という悲痛な叫びが聞こえてくることも…。商談を成功させるために実施しているマーケティング活動が意味を成さない状況は、なぜ生まれてしまうのだろう。

本資料では、その原因となる3つの課題と、その課題を解決する「インサイドセールス」の正しい進め方・事例を紹介する。インサイドセールスを導入し、商談の設定率を2.5倍高めることに成功した企業は何をどのように行ったのか。ぜひダウンロードしてご覧いただきたい。

商談化率を向上させる5つのポイント『インサイドセールススタートブック』

商談化率を向上させる5つのポイント『インサイドセールススタートブック』2

本資料では、「インサイドセールスのはじめ方」をテーマに下記内容をご紹介します。

●営業現場から聞こえる悲鳴「顧客はいったいどこにいる!?」
●顧客獲得のための新たな仕組み=インサイドセールス
●インサイドセールス導入時に決める5つのポイント

POINT1 全体像の設定とKPI
POINT2 インサイドセールスの役割とメンバーの選定
POINT3 ヒアリング項目と連携フェーズの定義
POINT4 情報共有のための仕組みづくり
POINT5 インサイドセールス担当者のKPI設定

<インサイドセールス導入事例1>
セールスフォース・ドットコムの躍進が、有効性を裏付ける証

<インサイドセールス導入事例2>アップウィッシュ株式会社
商談設定率は5割超え!環境改善により離職率にも変化



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