【Facebook広告】店舗・施設の近隣にいるユーザーにターゲティングできる「adHub」の新機能で国内先行提供

Facebook広告でターゲティング

Facebook広告運用ツール「adHub(アドハブ)」にて、ユーザーの位置情報からターゲットを抽出・一斉配信する「ローカルアウェアネス ターゲティング」が可能に。

デジタルマーケティング事業を展開するマインドフリー株式会社は、自社開発したFacebook広告運用ツール「adHub(アドハブ)」の新機能として、店舗や施設の近隣にいるユーザーにターゲティングし、Facebook広告配信ができる「ローカルアウェアネス ターゲティング」の国内先行提供をスタートしました。

「Local Awareness」は2014年にリリースされたFacebook広告の機能だが、国内ではまだ使用できていなかった。マインドフリーでは国内企業の高い需要を受け、「adHub」に新機能を追加。該当住所から5km程度、歩いて移動できる距離にいるユーザーへ、Facebook広告の配信が実現。コールトゥアクションも、外部サイトへ誘導する「詳しくはこちら」の他に、新しい3つのボタンが追加された。
「道順を表示」…該当住所までの道順を表示
「メッセージを送る」…ユーザーからプライベートメッセージを受信、返信
「今すぐ電話」…ユーザーのスマートフォンから担当者に通話発信、会話

実店舗での売上向上・店舗誘客・タイムセールの実施など、新たなアプローチが可能になった。

 

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